プロモーション有

アートとカルチャーの本

【読書×エッセイ65冊目】暗闇にレンズ (高山羽根子) | いつもレンズ越しに覗かれているような気がする人へ

「暗闇にレンズ」を読んで、思い出したヒト

【読書×エッセイ61冊目】東海道中膝栗毛(十返舎一九) | 池田みち子さんの訳は読みやすい!

江戸時代後期に活躍した戯作者・十返舎一九の代表作「東海道中膝栗毛」。

【読書×エッセイ60冊目】花男(松本大洋)|ちなみに私の父はシゲオという名前で巨人ファン(長嶋茂雄ファン)だったという話

父子のベースボール・ファンタジーにビリビリする

【読書×エッセイ57冊目】オブジェクタム/如何様(高山 羽根子)|高山羽根子という底なし沼

ちょっと不思議な世界に、ハマる

【読書×エッセイ55冊目】 みぎわに立って ( 田尻 久子)|いわゆる独立系書店の店主になってみたい(叶わぬ願望)

汀(みぎわ)= migiwa = 波打ち際

【読書×エッセイ54冊目】蜜蜂と遠雷 ( 恩田 陸)|瀬名くん!南!ってやり取りをしたくなる本

蜂蜜とロングバケーション(蜜蜂と遠雷を読んで)

【読書×エッセイ53冊目】博士の愛した数式 (小川洋子)|いろいろと深読みするのも楽しい本

数学が苦手な私でも読める「数式」の本

【読書×エッセイ50冊目】 首里の馬(高山羽根子)|沖縄旅行の時に買った「ずば抜けて面白い」本

沖縄を舞台にした記録とクイズの物語

【読書×エッセイ45冊目】ロマンティックあげない(松田青子)|ドラゴンボールのエンディングソング歌いながら読もう!

寝る前に読んでくすくす笑ってリラックスして寝つきが良くなったり、世の中に疲れた時に読んで「そうだそうだ!」と共感して元気がもらえたり、仕事と生活のことばかり考えて鬱陶しくなった時に読んで「文化的な自分」を取り戻せたり、する本

【読書×エッセイ36冊目】ねたあとに(長嶋有)|ねるまえの読書に最適

夏の山荘で大人たちが独創的なゲームでひたすら遊ぶ物語(なんのこっちゃ)

【読書×エッセイ34冊目】竹光侍(松本大洋)|職場の後輩くんイチオシ!松本大洋が描く時代劇

職場の後輩に松本大洋の漫画を借りて読むのが最近の楽しみです。

【読書×エッセイ33冊目】目の見えない白鳥さんとアートを見にいく(川内有緒)|「見えない」ことで見えてくるものって本当にあるんだ

「多様性」が叫ばれる今、読むべき本

【読書×エッセイ30冊目】ヒャッケンマワリ(竹田昼)|たまにはマワリを見渡すと発見(百間)があるかも

雪の降る晩、内田百閒のアレコレについて描かれた漫画を読む

【読書×エッセイ25冊目】装丁山味(小泉弘)|一粒で二度おいしい

山の本の装丁の本

野良本 Vol.19 空をゆく巨人 / 川内有緒

「火薬画」で有名な世界的アーティスト・蔡 國強(ツァイ・グオチャン)といわき市の実業家であり、いわき万本桜プロジェクトの志賀忠重。二人の生い立ちから出会い、そしてその成功への軌跡を描いたノンフィクション。

野良本(1)茄子 / 黒田硫黄

私が農業をやるきっかけになった漫画・茄子 / 黒田硫黄
シェアする