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自然にきる、自然にきる。

 

私が住む茨城県には、大きな海と湖があって、きれいな川が流れていて、
山は小さな山ばかりだけれど、美しい双耳峰の筑波があって、
八溝や奥久慈の山々にはうっとりするくらいの自然の風景が広がっていて。

関東平野の真っ只中にあるから、米や野菜を作るのにも適していて、
平地に広がる田畑の風景には心奪われることがあって。

「大自然」はないけれど、
茨城県には心を豊かにしてくれる「ちょっとした自然」がたくさんある。

その「ちょっとした自然」の中で、私は私らしく、自然のままに暮らしている。
当サイトでは、その暮らしぶりをみなさまに「ちょっとだけ」お伝えしています。

新着記事

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ヒト~ちょっと自然な人々~ 連載・城里町の高萩さん

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ヒト ~ちょっと自然な人々・インタビュー~

城里町の根本樹弥さんにロングインタビュー

【第10話】移住の旅の終着点は、故郷だった
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【第8話】カトレア農家の1日
切って、水をかけて、植え替える。 終わりなき作業の先に、カトレア農家が目指すもの

 

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モノ ~ちょっと自然なモノ~

茨城県三大銘茶の一つ、城里町の古内茶と古内茶庭先カフェについて

お気に入りのMONO
MONOグラフマルチを買う。
ブロッサムのブックカバー(文庫)のふかふかの秘密
羊革で作ったブロッサムのブックカバーの触り心地がとてつもなく良い。
ワークマンの靴下(ショート丈)
靴下までワークマン化してきた

 

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コト ~ちょっと自然なイベントやアクティビティ~

茶の里に響く、沖縄の唄……第4回 古内茶庭先カフェ

アートタワーのまぁるい窓から水戸の町を眺める(水戸散歩)
水戸芸術館のアートタワーに登ってきた(2022/8/7)
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ムーミン谷に傘を見にいく@ムーミンバレーパーク
埼玉県飯能市のムーミンバレーパーク「ムーミン谷とアンブレラ」(2022/7/3)

 

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本 ~野良本 農・食・自然を題材にした本たち~

ナリワイをつくる 人生を盗まれない働き方

野良本 Vol.36 ねたあとに
夏の山荘で大人たちが独創的なゲームでひたすら遊ぶ物語(なんのこっちゃ)
野良本 Vol.35 そばと私
季刊「新そば」に掲載された「そばエッセイ」67編収録
野良本Vol.34 竹光侍 / 松本大洋
職場の後輩に松本大洋の漫画を借りて読むのが最近の楽しみです。

 

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非農家出身者のネットワーク「いばらき新規就農者ネットワーク」

茨城県内の非農家出身の農家が集まって結成された 農業者グループ「いばらき新規就農者ネットワーク」

 

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ちょっと自然な生活in茨城